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各種検査

被ばく線量が少ないマンモグラフィー

トモシンセシス対応

トモシンセシス対応

トモシンセシス(3D)による撮影をしても被爆が少ない機種です。多い線量の方がきれいな画像になるのですが、被爆が大きくなります。この問題は富士フィルムの画像処理技術により解決され、少ない線量できれいな画像ができるようになり、被爆が軽減されています。

なお、結果の説明は二重読影(資格のある医師2人による別々の判定)をする必要があるため、後日(保険診療では遠隔読影で3~5日後、横浜市がん検診の場合は1か月半後)とさせて頂きます。また、乳腺超音波検査も一緒にされる場合は総合判定に対応するため、マンモグラフィーを先に検査致します。

乳房の圧迫が軽減される工夫がされています。

乳腺超音波検査

高濃度乳腺の方にお勧めです。
マンモグラフィーでは見えにくい乳がんを探します。画像評価および検査所見を作成するため、結果説明は後日になります。乳腺超音波

超音波

3Dで観察できる経腟超音波検査

経膣超音波不妊症が疑われる際に子宮の内部構造を評価します。

経膣超音波画像

子宮卵管造影

1卵管がつまっていないかどうか確認します。

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